水野智章と井野若菜によって設立された”炭酸デザイン室”によるシリーズ。
暮らしの中からインスピレーションを受け、鮮やかな記憶として生み出すデザインを壁紙に落とし込んだ。

2014年に水野智章と井野若菜によって炭酸デザイン室を設立。自然豊かな地にアトリエを構え、暮らしの中からインスピレーションを受け、鮮やかな記憶としてテキスタイルを生み出している。自身のブランドTANSAN TEXTILEをはじめ、ファブリックメーカー等へのデザイン提供、企業間コラボレーションやブランドディレクション、フランスや台湾、香港、モンゴルなど国内外で活動の場を広げている。 ”いつもの暮らしにシュワっとした刺激を”